一次面接は、AIにまかせる。
いい人を、採り逃さない。
QRUU(クルー)は、対話型AI面接官と採用管理システム(ATS)をひとつにした採用支援サービス。AI面接官が日程調整ゼロで一次面接を代行し、応募者の管理から評価までひとつで完結します。
面接が終わると、評価レポートが自動で届きます。翌朝は、確認するだけ。
※ 画面・時刻はイメージです。面接はスマホ・PCのブラウザから、24時間いつでも受験できます。
こんな採用の悩み、抱えていませんか?
対応が遅れて、いい人ほど
他社に決まっていく
QRUUなら 応募の熱が高い“その場”でAI面接。夜間・休日も、候補者を待たせません。
面接に時間を取られて、
本来の業務が止まる
QRUUなら 日程調整・一次面接・評価をまるごとAIに。人が動くのは二次面接からです。
面接官によって、
評価の基準がバラバラ
QRUUなら 全員を同じ評価軸で。評価には根拠となる発言がつくので、あとから検証できます。
採用の「時間・見極め・取りこぼし」を、まとめて解決する。
AI面接と採用管理システムをひとつにすると、AIに任せた面接の工数はまるごと消え、いい人を待たせません。面接ツールと管理ツールを、別々に運用する必要はもうありません。
応募したその場で、AIアバターと面接。
アバターが表情や相槌をまじえて対話をリード。録画型のように一方的に話すのではなく、人と話しているように自然に進みます。
- 24時間・日程調整なしで、応募直後に受験できる
- アバターとの対話が、候補者の緊張をほぐす
- 面接が終わった瞬間に、評価レポートが届く
母集団を、取りこぼさない
応募の熱量が高い“その場”で面接。夜間・休日でも受験でき、いい人を他社に先取りされません。
選考の工数を、ごっそり減らす
日程調整・面接・評価を自動化。人が動くのは二次面接から。担当者は本来の仕事に戻れます。
評価を、公平で同じ基準に
面接官によるブレをなくし、全員を同じ観点で評価。なぜその評価かの根拠も残ります。
採用コストを、読める形に
月額定額・従量課金なし。プランの範囲内なら、何回面接しても費用は変わりません。
採用担当者の「この手間」が、なくなる
※ サービスの仕組み上の特長です。
応募者が「受けやすい」から、応募が集まる
採用担当の手間を減らすだけではありません。候補者は、届いたリンクを開くだけ。応募のハードルが下がると、日程が合わずに流れていた層・迷っていた層が選考に乗ります。
24時間・場所を選ばない
都合の良い時間に、自宅から受験できます。移動も交通費も要りません。
日程調整の往復がない
「いつ来られますか」のやりとりなし。応募直後に、そのまま受験できます。
在職中・子育て中でも受けやすい
平日の日中に時間を取れなくても、夜でも週末でも受けられます。
登録不要・アプリ不要
アカウント作成もパスワードも不要。スマホのブラウザだけで完結します。
候補者を待たせない・迷わせない面接は、応募の取りこぼしを減らす母集団形成の打ち手です。
※ サービスの仕組み上の特長です。
対話型AI面接だから、準備した答えのその先まで聞ける
面接に向けて答えを準備してくるのは、候補者の熱意です。QRUUの対話型AIはその答えを入り口に、経験の中身をその場で深掘り。具体性と一貫性まで確認するから、“盛った経歴”には流されません。
録画型・定型のAIは
決まった質問に答えて終わり。回答の“その先”を聞けないので、経験の中身まではわかりません。
QRUUの対話型AIは
回答を受けて、その場で深掘り。経験の具体性と一貫性を確認するので、“盛った経歴”に流されません。
即興の深掘り
回答に合わせて一歩踏み込み、経験の詳細や背景まで聞きます。
一貫性チェック
話の具体性・整合性から、本当の経験かどうかを見極めます。
根拠つきで残す
なぜその評価かを記録。あとから人が検証できます。
一次面接のすべてを、AI面接官が引き受ける
案内の送付から、対話・深掘り・評価レポートまで。人の手を使わずに、一次選考がまるごと進みます。人が時間を使うのは、二次面接から。
応募から評価までは自動で進みます。人は評価レポートを見て、二次面接に進む人を決めるだけ。
この流れは一例です。パイプラインは求人ごとに組み替え可能——アルバイト・パートなら、面接1回でそのまま採用まで進められます。
一問一答で終わらない対話が、候補者の実力を引き出す
決まった質問を読み上げる録画型と違い、QRUUのAI面接官は回答を聞いて、その場で次の質問を組み立てます。アバターが相槌を打ちながら進める自然な対話だから、候補者も肩の力を抜いて話せます。
- 回答に応じて、その場で深掘り質問を生成
- アイスブレイクと自然な間で、緊張をほぐす
- PC・スマホのブラウザだけで受験。アプリ不要
スマホのブラウザで、そのまま受験できます
面接が終わった瞬間、評価レポートが届く
録画データと全文文字起こしつき。評価に根拠となる発言を添えるので、「なぜこの評価なのか」を人があとから検証できます。AIまかせにしない選考のための設計です。
- 評価軸と重みづけは、職種ごとに設定できる
- 評価には、根拠となる発言の引用つき
- 録画・文字起こしデータは国内(東京)で保管
質問は、職種ごとに設計
中途・新卒・アルバイトなどの雛形から、自社専用の面接テンプレートをいくつでも作成。質問も評価軸も自由に設計して、求人ごとに割り当てられます。
二次面接へつなぐ記録
評価レポートには、気になる点や深掘りしきれなかった点も記録。二次面接で確認する観点づくりに使えます。
公平な評価設計
顔写真・年齢・性別はAIの評価に使いません。回答の中身だけを、同じ基準で評価します。
面接の前も後も、選考はひとつの画面で
AI面接“だけ”のツールでは、応募者の管理・連絡・進捗の把握が別のシステムに残ります。QRUUは採用管理システムと一体。応募から内定まで、画面を行き来せずに完結します。
応募から内定まで、カードを動かすだけ
求人媒体や自社サイトからの応募者を自動で取り込み、カンバンで一元管理。「誰が・どの選考で・何日止まっているか」が、画面を開いた瞬間にわかります。
- 応募者情報を自動で取り込み、重複もまとめて整理
- ステータスの変更は、カードをドラッグするだけ
- 対応が滞っている候補者は、自動でお知らせします
「書類通過」にした瞬間、AI面接が動き出す
別々のツールをつなぐ連携設定は、もう要りません。ステータスを変えるだけで、面接案内の送付からリマインド、評価の回収まで、QRUUが自動で進めます。
- 面接案内を自動送付(文面はテンプレートで編集)
- 未受験の候補者へのリマインドも、まとめて送信
- 完了と同時に、評価レポートが候補者カードに紐づく
LINEで、応募者とすぐつながる
メールに気づかない候補者とも、ふだん使いのLINEでつながれます。QRUUはLINE公式アカウントと連携し、候補者カードからそのまま送受信。やりとりの履歴は、メールもLINEも候補者ごとにひとつにまとまります。
- 候補者カードから、LINEメッセージを送受信
- メールとLINEの履歴を、候補者ごとに集約
- LINE公式アカウントは複数登録OK。拠点・担当ごとに使い分け
面接のご案内ありがとうございます。明日の夜でも受験できますか?
はい、リンクから24時間いつでもご受験いただけます。ご都合の良い時間にどうぞ。
ありがとうございます、今夜受けてみます!
選考フローは、求人ごとに設計できる
中途・新卒・アルバイトはもちろん、同じ雇用形態でも求人が違えば選考は違う。QRUUは求人単位でパイプラインを自由に設計できます。選考が始まったあとに、カジュアル面談を急遽割り込ませることも。
- ステップの追加・削除・並べ替えは、ドラッグで
- 選考の途中でも、カジュアル面談などを割り込ませられる
- 求人ごとに設計して、テンプレートとして使い回せる
- アルバイトは「面接1回で採用」の最短フローに
選考フローは求人ごとに設計。選考が始まったあとにカジュアル面談を急遽割り込ませるのも、AI面接を置く位置も自由。アルバイト・パートは面接1回で完結——応募からそのまま採用まで、最短即日で進められます。
求人票は、AIがたたき台をつくる
職種と条件を入れるだけで、AIが求人票のドラフトを生成。豊富なテンプレートから選ぶだけでも作成できます。要件定義が難しいポジションでも、ゼロから書かずに作りはじめられます。作った要件は、AI面接の質問テンプレート選びや追加質問の設計に活かせます。
- 職種・条件から、求人ドラフトを自動生成
- 豊富なテンプレートから、選ぶだけでも作成できる
- 求人ごとの応募フォームも、そのまま発行できる
- 文章のトーンや強調したい点は、あとから編集
選考のボトルネックが、数字で見える
どの段階で候補者が離れているのか、どの応募経路が採用につながっているのか。選考データを自動で集計し、感覚ではなくデータで採用を改善できます。
- ステップごとの通過率・所要日数を自動集計
- 応募経路別・求人別のレポートに切り替え
- 辞退の理由とタイミングを蓄積して分析
二次面接の日程調整
候補者に面接官の空き枠を提示して、そのまま確定。カレンダー連携にも対応します。
テンプレートで一括連絡
合否のご連絡やリマインドを、テンプレートからまとめて送信できます。
タレントプール
今回はご縁がなかった方も登録しておき、次のポジションで再アプローチできます。
権限管理と評価依頼
面接官には必要な情報だけを共有。評価の入力依頼も、メールでかんたんに送れます。
LINE・メールで応募者と連絡
LINE公式アカウントは複数登録でき、担当者・拠点ごとに使い分け可能。やりとりは候補者カードに集約されます。
求人ページ・応募フォーム
求人ごとに応募フォームを発行。自社サイトに載せて、母集団形成の入り口にもできます。
応募の取り込みに対応する主な求人サービス
※ 応募の取り込みは、各サービスの応募通知メールを読み取って自動登録する仕組みです(各社との提携・API連携ではありません)。求人情報の配信は、Google しごと検索には公開求人ページから自動で掲載されます。Indeed・求人ボックス・スタンバイへの掲載は、各媒体側でのお手続き(直接投稿や有料連携)が必要です。記載のサービス名は各社の商標です。
「AI面接ツール+採用管理システム」を、ひとつに
AI面接と採用管理システムを別々に契約してつなぐ構成と比べて、QRUUは最初からひとつ。連携の設定も、二重の月額もありません。
| AI面接ツールのみ | 採用管理システムのみ | QRUU | |
|---|---|---|---|
| 対話型AI面接(回答への深掘り) | ◎製品による | —非対応 | ◎標準搭載 |
| 応募者・選考の一元管理 | △面接まわりのみ | ◎標準搭載 | ◎標準搭載 |
| 面接案内〜評価回収の自動化 | △別途、連携設定が必要 | △別途、連携設定が必要 | ◎設定不要でつながる |
| 評価の根拠(発言の引用つき) | ○製品による | —非対応 | ◎標準で引用 |
| 料金の公開 | △要問い合わせが多い | △要問い合わせが多い | ◎全プランを公開 |
| 初期費用 | △かかる場合も | △かかる場合も | ◎0円 |
※ 一般的な製品カテゴリの傾向を比較したものであり、特定の製品を示すものではありません。
AI面接と採用管理システム、両方の機能を一枚に。
下記の機能は、すべてのプランで使えます。プランで変わるのは、面接回数・応募者数・録画の保存期間だけです。
※ 記載の機能は本ページ作成時点でご提供中のものです。一部機能のご利用には設定が必要です(LINE連携など)。詳細は資料または個別のご相談にてご確認ください。
月額3万円から、初期費用0円
面接回数・応募者数・録画保存期間の3軸だけ。応募者数はタレントプールを含みます。価格は税抜です。「要問い合わせ」にはせず、このページに全部を載せています。
よくある「1面接ごと」の料金
面接した回数だけ費用が積み上がり、応募が増える繁忙期ほど請求が読めません。予算が立てづらく、社内の稟議もしづらくなりがちです。
QRUUは「月額定額」
プランの範囲内なら、何回面接しても月額は変わりません。繁忙期でも請求は一定。予算どおりに運用でき、稟議にもそのまま使えます。
| スタート | スタンダード | プロ | |
|---|---|---|---|
| 月額(税抜) | ¥30,000 | ¥50,000 | ¥80,000 |
| AI面接(月) | 30回 | 60回 | 120回 |
| 応募者数(タレントプール含む) | 500名 | 2,000名 | 上限なし |
| 録画の保存期間 | 1ヶ月 | 3ヶ月 | 6ヶ月 |
| 想定規模 | 10〜30名・1拠点 | 30〜100名 | 100名以上 |
利用状況(面接回数・候補者数)は管理画面でいつでも確認できます。ご契約・お支払いは契約書ベースです。導入のご相談は資料請求から。
ご相談から運用開始まで、4ステップ
初めてのAI面接でも、迷わず始められます。目安は、ご相談から運用開始まで最短2週間ほど。まずはトライアル期間中に、AI面接をお試しいただくところから。
ご相談・資料請求
オンラインでご相談を承ります。課題や採用規模をお伺いし、資料でご説明します。
無料トライアル
実際の画面でAI面接と採用管理システムをご体験いただけます。使い方は資料とQ&Aでご案内します。
ご契約
プランをお選びいただき、契約書ベースでご契約。トライアルで設定した内容とデータは、そのまま有料プランへ引き継がれます。
運用開始
面接リンクの発行から、すぐにAI面接をお任せいただけます。ご不明点はQ&Aで支援します。
使い方の説明・Q&A
操作方法のご説明とQ&A対応で、導入時の疑問を解消します。
設問・評価軸の設計支援
貴社の採用基準に合わせて、質問や評価軸の設計をお手伝いします。
運用フロー構築サポート
選考フローへの組み込み方を、事例をもとにご提案します。
導入前に、よくいただくご質問
AI面接とは何ですか?
無料で試せますか?
月額以外に、追加でかかる費用はありますか?
契約期間を教えてください。
支払い方法を教えてください。
導入までどのくらいかかりますか?
いま使っている採用管理システム(ATS)と連携できますか?
求人サイトからの応募は取り込めますか?
録画や応募者のデータは、どこに保管されますか?
盛った経歴や、事実と異なる回答は見抜けますか?
AIの評価は、どのくらい信頼できますか?
候補者が、機械相手の面接を嫌がりませんか?
AI面接の検討に、まず読んでおきたい記事
仕組み・費用・選び方を、採用担当者の目線でまとめています。
AI面接とは?仕組み・「対話型」と「録画型」の違い・導入までをやさしく解説
AI面接(AI面接官)とは、AIが候補者と対話しながら面接を行う仕組みです。対話型と録画型の違い、評価の仕組み、導入の流れ、候補者への配慮までを採用担当者向けにやさしく解説します。
AI面接の費用はいくら?料金の仕組み(月額定額・従量課金)と予算の立て方
AI面接ツールの料金は「月額定額型」と「面接1回ごとの従量課金型」に大別されます。それぞれの向き不向き、初期費用や見落としがちなコスト、予算の立て方を採用担当者向けに解説します。
AI面接ツールの選び方 — 失敗しない7つの比較ポイント
AI面接ツールを比較検討するときに確認すべき7つのポイント(対話の深さ・評価の根拠・採用管理との連携・料金の透明性・候補者体験・データの扱い・サポート)をチェックリスト形式で解説します。
面接にかかっていた時間を、取り戻しませんか。
料金も機能も、すべてこのページに公開しています。詳しくは資料で、手応えは無料トライアルで。どちらも、すぐ下のフォームから始められます。
資料請求・ご相談
サービス資料をお送りします。無料トライアルや導入のご相談も、こちらから。











